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titleスカルマン 第四夜 散歩する幽霊 

なんというか、スカルマンと電王のおかげでこのブログが続いているような状態ですが・・・。


てなわけでスカルマンのレビューです。
版権無視の画像を使います。クレーム等があった場合には関連画像を全て削除します。



先回、女優さんが殺されましてその続きですね。
この女優さんが殺されたのは、「ガ號の秘密を知ったから」みたいなこじ付けができるのですが、


今度は大伴製薬の社員が殺されまして・・・

そのときにはなぜか、スカルマンが殺していますね。それも・・・

銃で。手からなんか飛び出すのに、銃で殺しています。
スカルマンは2人いるのか?それともスカルマンの犯行だと見せかけないための手段か?とも思いましたが、髑髏のメッセージを残すことで思い切りスカルマンがやったことをアピール。
ってことはスカルマンを悪者にしたがっている連中がいるってことでしょうか?



全然関係ない「神の声」の波長だそうです。なんでしょうね神の声って。


今回はずいぶんと哲学的でした。

ニーチェですね。ルサンチマンとかそんな言葉が出てきましたし、たしか学生のころ哲学を履修したんですけどね、覚えていません。
ちなみに「権力への意志」は誤訳で「現在は「力への意志」と訳されているようですが、中身までは知りません。
ニーチェは【「生きる」ということは、たえずより強く、より大きなものへと成長しつづける運動のことである。】と言っているそうですが、このことが今後のストーリー展開に関係してくるのでしょうか?


ただ、このモノレールスカルマンは偽者かな?と思います。

銃を使ってるし、普通の人間の力に負けそうになっているし。


それよっか、あの探偵はナニモノでしょうか?


今週のスカルマンでした。

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