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title響鬼完成(ソフビ改造計画) 

さてさて、響鬼が完成いたしましたが、その前に・・・・


皆様にお礼を言わせてくださいませ。


どうやら、今日の午後に10000ヒットを踏んだ方がいるみたいです。
ブログを始めて3ヶ月で10000ヒット・・・。これもひとえに皆様のおかげでございます。


心からお礼を申し上げます。


さて、響鬼はドラマとしても、ライダーの造形にしても、秀逸の出来であると思っています。後半のグダグダ感は賛否両論ですが・・・。


火を吹いたことなんて、忘れていましたが、とりあえずWikipediaでもみてみますか・・・。


響鬼、響鬼紅、装甲(アームド)響鬼/響鬼装甲(そうこう)
主人公であるヒビキが「変身音叉・音角」を用いて変化した戦闘形態。 使用する「音撃鼓・火炎鼓」は和太鼓に似た形をしている。 一鬼としては炎属性を持っている様子。


「十三之巻」で、みどりが制作した改良型の音撃鼓「爆裂火炎鼓」を使用したが、技によって「爆裂火炎鼓」は爆発、以後、同じものを装備しているかは定かではない。 劇中、己の肉体を更に鍛え上げ、炎の力を昇華した一時間限りの形態、「響鬼紅」に変化できる様になる。 響鬼紅時には音撃棒による打撃がそのまま炎の音撃鼓の形を成し、夏に大量発生する魔化魍への対策とした。


三十三之巻にて、吉野の技術部開発局長、小暮がもたらした装甲声刃によって装甲響鬼(アームドひびき)に強化できるようになる。 装甲声刃が放つ波動によって響鬼の全身が強化され、またディスクアニマルが鎧と化して装着されることで攻撃力・防御力ともに全国の鬼から突出した能力を誇る。


だそうです。


とにかく足のモールドが面倒でした。思い切って手を抜いて、とりあえず動くようにしましたが、もう少し改良が必要です。スーツは紫のブロード生地を使用しています。


とりあえず写真を・・・
DSCF0536.jpgDSCF0537.jpg
DSCF0538.jpgDSCF0542.jpg
今回は合成写真を作っていません。
どんな背景にしてもうまく合わないので、このままにしておきます。


この勢いで、トドロキをやります。


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